Onomatopoeia Artist /Japan
熊本出身。日本耳と色聴で音を描く仕事。
幼少期頭をぶつけ気絶し、音を色で認識するようになり美術を学び、日本人独特の音の聞こえ方『日本耳』を通して作品を描くようになる。
2月3月は東京銀座にて本会場を含めて2会場で個展、別件にて2月は同場所、東京銀座にて6名の抽象画家展に選ばれ出展。
10月は東京芸術劇場での作品展と熊本、神戸にて個展を予定している。
また、保育園、障がい者施設などでの色あそび講師としても活動中。
絵師
紅谷茂樹 Shigeki Beniya
展示期間
2025/11/27〜2026/1/27
1973年京都府生まれ、2013年から本格的に絵師として活動。
独自の色使いから生み出されるポジティブなエネルギー作品を描く。
赤いフレンチブルドッグが彼のモチーフとなっている。
Born in Kyoto Prefecture in 1973, he has been working professionally as an artist since 2013.
He creates works that exude positive energy through his unique use of color.
A red French bulldog is his signature motif.
Event period:2025 10/2(Thu)~11/25(Tue)
Aquarium on the wall
FlyD Abstract artist / 現代アート作家
Things that are close at hand are so familiar that it is difficult to recognize their value.
It took me half a century to finally realize the beauty of the Japanese garden at my home, which had been there since I was born.
I reinterpreted and rearranged the Japanese garden, which is a unique Japanese
expressio
小倉隼人 個展 / GOLDEN VOID Vol.1
2025/8/28〜2025/9/30
虚無は私からあらゆるものを奪い去る一方で、あらゆるものをもたらしてくれました。
「GOLDEN VOID」という言葉には単なる虚無ではなく新たな可能性が芽生える余白としての意味を込めています。
私の創作はフルイドアートを基盤に多様なオブジェクトをレジンで幾層にも重ねることで奥行きと複雑さを生み出し独自の世界観を構築しています。
実際に対峙してこそ感じ取れる構築美を是非体験してください。
<PROFILE>
抽象画家 / 小倉 隼人
1986年福岡県生まれ、福岡大学卒業。
作曲家とデザイナーというバックグラウンドを持ちYouTubeで偶然見たNick Bultmanの33秒のアートの制作過程動画に衝撃を受けたことがきっかけで2024年6月から独学で作品を作り始める。
アートには一瞬で人生を変える
HAYATO OGURA Solo Exhibition / GOLDEN VOID Vol.1
2025/8/28〜2025/9/30
Void has taken everything from me, yet it has given me everything as well.
The phrase “GOLDEN VOID” carries a meaning beyond simple nothingness—it is a space where new possibilities can emerge.
My work is grounded in fluid art, creating depth and complexity by layering diverse objects in resin to construct a unique world.
I inv
Event period:2025 10/2(Thu)~11/25(Tue)
Aquarium on the wall
FlyD Abstract artist / 現代アート作家
身近にあるものは見慣れすぎて逆にその価値に気が付きにくい。自分は幼少の頃からずっと存在していた自宅の日本庭園の良さに半世紀も経ってからようやく気がついた。
日本独特の侘び寂びの表現手法である日本庭園を再解釈し、構成して部屋に飾る。その時”空間の内と外の関係”が逆転する面白さがある。
最新のシリーズ[Zen on the wall] は壁に飾る禅でもあり、何が実なのかを考える禅問答でもある
★賞歴・実績
2025 410 gallery Gold展#2 入選
2023 安達元一主催コンペ[ NY展2023-2024冬 ] 公募 優秀賞
2020/2022/2023 ルクセンブルクアートプライズ 芸術功労賞
2021 Un